妊活体験記

【妊活体験記】焦り、不安、そして希望へ ― 胞状奇胎から始まった私たちの不妊治療ストーリー ※後編

体外受精に挑戦すること計4回

幾度となく、排卵誘発剤を打っては

点鼻薬を注入したり、葉酸サプリを飲み続けたり

それでも我が子に会いたい一心で続けてきた"けーけー夫婦"が

4回目の妊娠で、なんと双子であることが発覚!

■中編記事

波乱万丈な妊活生活を、"けーけー夫婦"はどのように乗り越えていくのか。

是非、最後までご朗読頂けると幸いですm(__)m

三つ子の受精に挑んだ結果は、、、費用もかさみ"けーけー夫婦"が下したある決断とは!?

😊ポジティブな嫁と、ネガティブな私

「このままうまくいけば、双子が産まれてくるのかぁ」

まさか自分が双子を授かるかもしれないなんて

思ってもいませんでしたが

元気に産まれてきてくれるのなら、それ以上は何も望みません(>_<)

ただ、

「出産の際に、苦労するだろうなぁ、、、」

と、嫁を心配する気持ちも少しあります。

しかし

嫁:「双子なら、女の子2人がいいな~」

嫁の母親:「仲良くしてくれるといいね~」

と、二人で楽しく歓談してたり

これからのことに想像で胸を膨らましているご様子(。-`ω-)

本当に毎回思うのですが、

嫁が常にポジティブで居てくれるというのが、心の救いです

これから起こりうることは、誰にも分からないこと。

どうせなら、ポジティブに物事を考える方がいいですよね( `ー´)ノ

私"けーけー"は、ネガティブ思考で

「今回も流産だったら、どうしよう、、、」とか
「このまま子供が出来なかったら、、、」

など、結構考えてしまうタイプで

二人ともネガティブ思考だったら、ここまで乗り越えていなかったと思いますね(。-`ω-)

😢妊娠への第一歩——そして突然の流産

そして、双子の赤ちゃんに想いを馳せながら過ごすこと約1週間、、、

恐れていたことが起こります。

嫁:「なんかお腹が痛い、、、」

この日は月曜日で、二人とも仕事だったのですが

嫁:「ちょっと血出てる、、、」

今まで何回も経験したこと。

もう二度と経験したくないことが起きてしまいました。

すぐにお互いの上司に相談をし、急遽休暇を頂くことに

急いで、二人で病院に向かいます(;'∀')

そしてエコーを撮ってもらうことに

すると、、、

院長さん:「んー、心拍は確認できませんね、、、」

どうやら、三つ子のうちの

残った双子も、いなくなってしまった可能性があるとのこと( ;∀;)

かなりショックでした

三つ子全てが流産で、はかない命が消えたこと

そして、妊娠率を少しでも上げるため

覚悟を決めて複数受精卵の移植したのに、失敗に終わったこと

けーけー:「もう、我が子を授かることは叶わないのか、、、」

こんな想いをするんだったら、と。

今回ばかりは本気で諦めようと思いました(-_-メ)

🫤嫁の心の不調と、夫としての苦悩

さすがに嫁も堪えたらしく

翌朝

嫁:「今日、会社休む」

けーけー:「わかった」

さすがに流産と分かった翌日ですからね、、、

とはいえ、会社を急遽休むことは良くないです。

しかし

次の日の朝

嫁:「体調悪い。今日会社行けない」

そして、その次の日の朝も

嫁:「今日もしんどい。私の上司に休むって言ってくれない?」

遂には、自分の上司に休むことを言い出しづらい状況に(-_-;)

正直、会社にはすごい迷惑をかけました(>_<)

ただ、私は

「このままではいけない」

と感じ、

けーけー:「会社に行かない日が続けば続くほど、さらに行きづらくなるよ?」

と、心を鬼にして嫁に問いただしました

しかし、

嫁:「うん、、、」

完全にうわの空。

かなり心配な状態に、、、

私が仕事から帰るまで、ずっとベッドの上で携帯を触る、、、

なんていう状態でしたからね(´・ω・`)

☀️立ち直る嫁に、私も救われた朝

この状態が1週間続きましたが

翌週の月曜日の朝

嫁の明らかに様子が違います。

明らかに雰囲気的に明るい感じ

けーけー:「今日、仕事行けるの?」

嫁:「うん、いくよ?」

なんかこの1週間で気持ちを切り替えたみたいです(^^;)

毎回、嫁のメンタルには驚かされます。

嫁の方がつらいはずなので、私も落ち込んでいる暇はありません(。-`ω-)

まあ、それでも仕事を休むのは良くないですけどね、、、
※2回目

💸4回目の体外受精と、金銭的な壁

そして、4回目の体外受精が終わったのですが

ここで、"けーけー夫婦"がある決断をします(´-ω-`)

それは、

私の親の方に、「不妊治療で金銭的に苦しんでいる」ことを相談する

です(^^;)

嫁の方には、実家が近いこともあって

ご飯を作ってくれたり、病院まで送ってくれたりと

助けてもらっているのですが、

私の親の方には、「なかなか子供が出来ない」と言ってるだけで

特に相談など行ってませんでした。

ただ、私の父親からは

「もし、子作りに苦しんでるんだったら金銭的にも補助するよ」

と、言ってくれていました。

私たち"けーけー夫婦"の

1回あたりの体外受精は、約20万かかっていたので

嫁:「どうしよう、今月の家計が赤字だった。。。」

と、これまで計4回の体外受精を行ったため

このままでは金銭面でも苦しい状況に立たされる可能性も出てきました。

体外受精にかかる費用

・採卵周期:約8~20万円
→エコー診察、採卵、受精、培養、胚凍結保存

・移植周期:約5万円
→エコー診察、移植

※採卵や凍結保存の数によって金額の差が発生します。

🫱父への相談——打ち明ける勇気と心の支え

けーけー:「よし、ちょっと父親に相談してくるわ、、、」

31歳にもなって、親に金銭面の相談をすることは本当に情けなく感じますが

孫の顔を見せたいということもあり

意を決して、連絡を取ってみることに(>_<)

すると、父親より快くOKを頂きました!

そして、今の状況を全て話すため

二人でサシ飲みをすることに(。-`ω-)

小さい頃から、親に対してあまり自分のことをさらけ出してこなかったので

緊張もありつつ、新鮮さを感じつつ、、、

そして、サシ飲み当日は

父親:「そうか、お前も大変だなぁ」

両親は子作りには全く苦労をしなかったそうで

私には妹が1人いるのですが、どちらも数回で産まれたようです(;^ω^)

他にも、父親の周りで妊活で苦しんだが乗り越えた人の話を聞いたり

私の小さい頃の話を聞いたり。と

結論ですが、お金のこと関係なく相談して良かったです(^^;)

妊活で苦しんでいる人は自分だけじゃない

そして、その苦しみを乗り越えることは出来る

というのを、再認識出来ました( `ー´)ノ

そして、お金も百万円を頂きましたm(__)m

「これで孫の顔を見せて恩返ししよう!」

改めて、「子作りを頑張ろう!」と思えた日になりました👍

どんなに不妊治療がつらくても、それが諦める理由はならない!我が子を想い進み続けるのみ!

🧊胚凍結による4回目の移植開始

父親との色んな話で盛り上がり

再度、妊活を頑張ろう。と心に誓った"けーけー"

親に、腹を割って話すことで今までモヤモヤした気持ちがなくなり

心のリフレッシュが出来たことで、余裕も生まれるようになりました( `ー´)ノ

そして、親のすねをかじってでも頂いた体外受精のお金、、、

何とか恩返しをしたい。という想いを一心に

4回目の体外受精に臨んでいきます(>_<)

2023年11月

私が31歳、嫁が29歳

嫁としては、これが20代最後のチャンスです

ただ、嫁も年のことは気にすることなく

元気な赤ちゃんが産まれてきてくれれば、それでいい

そんな気持ちに変わってきたようで

私もそれに共感しました(・ω・)ノ

産まれてくる赤ちゃんからすれば、親の年齢は関係なく

どれだけの愛情を持って接せられるか。

そこが一番大事だと、私は思うからです(。-`ω-)

前置きが長くなりましたが(^^;)

4回目の体外受精

今回は、前回の体外受精で良質な胚が多く取れており

胚凍結にて、保存出来ていました(・ω・)ノ

そのため、今回は麻酔を伴う採卵はありません!

胚凍結によるメリット・デメリット

凍結融解胚移植(胚凍結):体外受精後に得られた受精卵(胚)を凍結保存し、子宮の状態が整ったタイミングに合わせて胚を融解して移植する方法
新鮮胚移植:採卵後に体外受精・培養を行い、数日以内(通常3〜5日程度)に、胚(受精卵)を子宮に移植する方法

■凍結融解胚移植のメリット
・次回以降に活用できるため採卵による体の負担を回避することが出来る
・ホルモンバランスが落ち着いたタイミングで移植できるため、子宮内膜の状態を整えやすく妊娠率が上がる など

■凍結融解胚移植のデメリット
・スケジュールが1周期以上遅れる
・凍結する胚が多いほど費用がかさむ など

そのため、移植から始めることになります(・ω・)ノ

「胚凍結 → 移植」の方が、「採卵後すぐ移植」より時間がかかるというデメリットはあるものの

子宮の状態が整ったタイミングで移植が出来るので着床率が高くなるメリットがあります。

そして、今回移植する胚は一つ

嫁:「大きく育ってね~」
けーけー:「待ってるよ~」

と、お腹へ積極的に声をかけることで

少しでも元気に育ってくれることを願っていきます(。-`ω-)

✨妊娠検査薬に陽性反応——しかしまだ不安

数日後、、、

嫁:「じゃーん!」

おもむろに妊娠検査薬を見せてくると、陽性に一本の線が入っています。

けーけー:「良かった!」

嫁は良いことがあると、分かりやすくテンションがあがるので

検査薬を見る前から結果が陽性だと分かりました。笑

しかし、ここで喜ぶのはまだ早いです(。-`ω-)

まずは心拍確認、そして安定期に入るまでは油断は出来ません。

そして、気がかりなのは

今回も妊娠検査薬の線がまだ薄いということ、、、

妊娠しているというのは喜ぶべきことなのですが

やはり、これまで通り線が薄ければ流産となっているので

夫婦ともに不安はぬぐえません(>_<)

⚖️期待と恐怖が交錯する1週間

そして更に1週間過ぎたあたり、、、

ピコン

時間は昼前の11時

お互いが仕事をしているなか、嫁かLINEの通知が(-_-;)

この時間帯でわざわざLINEが来るということは

あの連絡しかありません、、、

そして案の定

嫁:「血が出てる、、、」
  「午後から病院行って診てもらうね」

はぁ、またか、、、

何度経験したことか、既に私は諦めモード(-_-;)

午後の仕事も力が入りません。。。

そして診察を終えた嫁から、またLINEの通知が

けーけー:「奇跡起こってくれ、、、」

「まだ赤ちゃんがいたぁ!」

そんな奇跡のような返信が来ないか、と。

ほぼ赤ちゃんはいないと分かっていながらも、

最後の最後まで諦めきれない自分がいます(>_<)

💧またも流産——5回目の悲しみ

そして通知の内容は、、、

エコー診察の結果、赤ちゃんはいなかった。とのこと。

けーけー:「分かった。今から帰るから安静にしててね。」

「あと何回、こんなつらい経験するんだろう」

家に着くまでに様々な感情に駆られましたが

「嫁は落ち込んでいるに違いない」

そう思ったので、

けーけー:「ただいま~!」

自分は明るく過ごして、嫁を励まそう

と、なるべく元気に振る舞うことに決めました( `ー´)ノ

しかし、、、

嫁:「、、、」

完全に上の空状態(;´д`)

「だめだ、こっちまで引っ張られそう、、、」

初っ端から、嫁のテンションの低さに圧倒される"けーけー"

そしてそれは翌日も続き

嫁:「今日、仕事いけない、、、」

今回で5回目の流産

「もう私たちには子供は出来ないんだ」

そんなことを思うと、仕事も行きたくないと思うのも無理はありません(>_<)

私も悲しい気持ちが拭いきれておりませんが

常に嫁のサポートが出来るのは私だけです

けーけー:「わかった。会社には言っておこうか?」

嫁:「うん、お願い、、、」

と、嫁の上司に休むことと今の状態を説明したり

毎日出来るだけ早く家に帰り、家事の手伝いをしたり

出来る限りの嫁へのサポートに注力します。

🥀嫁が抱える“周囲との差”への悔しさ

嫁はもっとつらいはずですからね、、、

お腹の中にいた赤ちゃんが、自分のせいではないとはいえ

流れてしまったこと

また、

自分たちよりも遅く結婚した周りの人たちの

妊娠報告

今まで苦しかったけど耐えてきた不妊治療が

水の泡になったこと、、、

それほどまでに流産というのは、苦しい経験です。

🔁少しずつ回復し、日常へと戻る流れ

そして、嫁の不安定な状態は10日ほど続くことに(´-ω-`)

何とか嫁を元気づけ、説得させ

一緒に午後から会社に出勤したりと

やっとの思いで、通常の生活に戻ることが出来ましたが

既に嫁は、有給も全て消化してしまい

欠勤状態に、、、

すると、給与にも響いてくるので

家計にも影響が出てくるなど、悪循環に陥ります(-_-;)

しかし、どんなことがあっても

ここで諦めるわけにはいきません!

お互いの両親や上司には助けられ、支えられ

私の妊活状況を知る数人の仲間にも

「大丈夫、きっとできるよ」

と、何度も励ましてもらっていて

本当に諦める理由がありません!

そして、気持ち新たに5回目の体外受精に"けーけー夫婦"は望んでいきます(。-`ω-)

妊活開始から丸6年、、、待望の第一子誕生!これまでやってきて良かったこととは?

⏳保険適用回数のリミットへの不安

次で5回目の体外受精ですが、"けーけー"にはある不安がよぎります。

それは、

「女性が40歳未満の場合、体外受精の保険適用は最大6回まで」

すなわち、「保険適用はあと2回」ということになります。

「もし、2回失敗したら、、、」

そんな、考えたくもない未来を想像してしまいますが、、、

「もし、保険適用外になってもやり続けるしかない!」

先のことを考えても仕方ないですからね(。-`ω-)

私たちは、我が子を願って前に進むのみです(>_<)

そして、迎えた5回目の体外受精

今回も凍結によって保存された胚を移植するところから始まります!

ただ、胚凍結のおかげで採卵する必要が無いというだけで

ホルモンバランスを整える薬を飲んだり

点鼻薬を打ったり、

着床率を高めるための膣剤を投与したり、、、

採卵する必要が無いとは言え、移植に至るまでの苦労は消えないので

「何とかこの体外受精で!」

そんな気持ちで移植に臨みます。

🌟ついに濃く出た陽性線——希望の兆し

そして、約2週間が経過した頃、、、

「そろそろかなぁ、、」

「もしかしたら、今回は妊娠が成立せず失敗に終わったのかも」

そんな不安がよぎるなか

嫁:「ちょっと、これ見てくれる?」

見せてくれたのは、妊娠検査薬( `ー´)ノ

そしていつもと違う様子に、少し違和感を覚えます。

けーけー:「ちょっと線が濃い?」

嫁:「そうなの!くっきり出てるよね?」

初めて妊娠検査薬で、自信を持って「妊娠してる」と言えるほど

線が色濃く出ています( `ー´)ノ

線が薄いと、異常妊娠など悪い話が出てくるなか

今回は

「もしかして、、、」

と、期待を寄せます(。-`ω-)

👶妊娠判定、そして心拍確認へ!

そして数日後、

いつも通り、病院へ向かいエコーを撮ってもらうことに

すると、、、

院長さん:「うん、妊娠してますね」

とりあえず一安心(*´з`)

心配性の"けーけー"は

「病院に向かうまでの間に赤ちゃんがいなくなるかも、、、」

なんて、思っていますから(^^;)

そして1週間後の診察予定日、、、

いつもであれば、元々予定していた診察日に至るまでに

出血が発生し、流産となってしまうのですが

今回は、嫁に異変が無くこの日を迎えることが出来ます(´▽`*)

けーけー:「緊張するね、、、」

いつもは明るい嫁も、病院に向かう時は

結構、緊張した面持ちになります。

そして、エコー診察を行うと、、、

院長さん:「うん、順調だね」

この時、妊娠7週目だったのですがなんと、、、

心拍が確認できた

とのこと!

📸エコー写真に映る命——初めての実感

他にも

頭と体が分かれ始めていたり

首の部分にくびれが出来ていたり

徐々に人間らしい姿に変わってきているとのこと( `ー´)ノ

嫁:「見て見て~!」

無事、診察を終えエコー写真を見せてくれることに

けーけー:「おお!はっきりと写ってる!」

エコー写真にはくっきりと影が写っており

今までにないくらい、妊娠を実感することになりました(T_T)/

家に帰っても嫁は、超ご機嫌で

嫁:「ねえねえお母さん、エコーに赤ちゃん写ってたよ~!」

喜ぶときは人一倍喜びを表現する嫁

お母さん:「良かったね~ 体だけは無理しないでね。安静にしてね。」

そうです。まだ安定期まで約2ヶ月、、、

安心する時ではありません(。-`ω-)

出産まで、嫁のサポートをするのが夫の役目

既に、つわり症状も強くなっており

つわりがあるからこそ、赤ちゃんが体内にいて

元気に育っている証拠と言えるので、安心するのですが

嫁は相当きつそうなので、

喜んでよいのか、悪いのか、、、

夫婦ともにジレンマを感じながら

胎児の成長を見守っていきます。

🥰妊娠安定期突入!妊娠16週という節目

そして月日が流れ、、、

2か月後

院長さん:「うん、赤ちゃんは元気に育ってますよ」

なんと、、、

体外受精5回目にして、、、

無事、安定期と言われる妊娠16週に突入します!

いつの間にか、お腹が少し膨らんでおり

エコー写真でも、顔や手やお腹の部分が良く分かるようになっています( `ー´)ノ

🔚終わりに:6年間の妊活を振り返って

そして、2025年2月に

無事、女の子が産まれてくることになります!

なぜ、5回目の体外受精で妊娠し出産までたどり着いたか

明確な理由は分かっておりませんが、

唯一言えることは

「ここまで諦めずにやってきて本当に良かった」

ということ(。-`ω-)

これは、本当に我が子の顔を見るたびに思います。

嫁も6年間の不妊治療で苦しんだ思いも計り知れませんが

子供が出来るまで頑張って良かった。と出産時に言っていたのを鮮明に覚えています(>_<)

なので、不妊に悩んでいる方やこれから妊活・不妊治療を行う方も

「必ず子供は出来る」

と、信じ

少しでも妊娠確率を上げられるような取組・治療を行い続けて頂きたいと思っています。

最後に実際、"けーけー夫婦"がこの6年間の妊活で

どのような取組・治療を行ってきたか

簡単ですが、最後の記事でお伝えしたいと思いますので

是非、参考にして頂けると嬉しいですm(__)m

-妊活体験記